2009年10月アーカイブ

足やせに注目したいのですが、女性の場合はハイヒールなどが原因で足がむくんでしまうことが多いようです。なんと!、その足むくみ・ふくらはぎのむくみを放置しておくと、通常の足の太さが今までよりも太くなってしまうという説もあるんだとか。そこで、その日のうちにむくみは取っておかないと大変なことになります。


そこで、自分でできるマッサージの方法を研究する必要があります。特に足裏のツボを使い、足のむくみに効く場所をしっかり把握してしっかりおさえておくことです。この足のツボはむくみだけではなくて、冷え性・便秘・肩こり・内臓疾患などを治すツボなのです。足裏のツボを押さえることは、そのまま全身の健康にもつながってきます。

わたしはサイドビジネスでテープ起こしの仕事をしていますが、そもそも始めたきっかけは、タッチタイプ(以前はブラインドタッチといっていた和製英語)を習得して、頭で考えて、思うままにキーボードが打てるようになったことからです。


私がパソコンを始めたころ、20年ぐらい前のいわゆるDOS時代は漢字変換に時間が掛かり、ディスプレイに表示されるよりも入力スピードのほうが早いぐらいのときがありました。当時は、まだ白黒のディスプレーのワープロ専用機で、タッチタイプの練習をしたものでした。今のパソコンのキーボードよりもストーロークが深くて、けっこうキータッチは重いものでした。今は、キーボード自体も自由に好きなタイプが選べるほか、入力環境は格段に向上していて、本当にありがたいことです。

小学生のときに子供 英語を習っていたにもかかわらず、英語力は「並」でした。中学高校と、普通にいわゆる学校英語程度のことでしたが、学生時代にアメリカ旅行を企てて、大学の5年目を留年して、旅行資金をためることにしました。

毎日、トラックの運転をして、トラックの中でFENを聴いていたのです。それが果たして、効果があったかどうか、多分それでヒアリングの力がつくようなことはなかったでしょう。それでも、アメリカ大陸を自分で車を運転して突っ走っていく夢を描きながら、毎日トラックに乗っていました。
英語のほうはもう一つでしたが、この大学5年目の留年はその後社会人になってから非常に役に立ちました。仕事の厳しさをそのときに肌身で感じることができたからでした。

ネイルアートのことを考えるというか観察するというか調べているのですが、「爪」そのものの本質を考えてみましょう。


5本の指先に堅い皮がきれいにぴちっと植えられている。動物は爪が鋭い針のようにとがっていて、どんどん伸びていきますね。そして場合によっては伸び縮みするというか、手はありませんが、足の指の中に格納されるようになっています。ときには武器になり、自分の身を守るアイテムとなるなど、必要不可欠なものです。

人間や猿になると、手を使い、指先を使い、いろいろなものを扱えるようになっています。その「もの」を使うときに、この爪がなければ、ものを強く握ったりつかんだり押さえたり投げたりすることができないのです。爪はすごい働きをしているのですね。

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